請求書を無料で作成できるMisocaが便利すぎた【1分で作成可能】
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こんにちは、狛江人です。

 

請求書を作った経験はありますか?

 

フリーランスや自営業であれば作る機会は多いと思いますが、サラリーマンなどで副業をしている場合にはあまり馴染みがないかもしれません。

 

 

しかし、ブログなどを運営していて正式に企業から仕事のオファーがあった場合には発注元のクライアントに請求書を送る必要があります。

 

そこで今回は初心者でも簡単に請求書が作成できるサービス「Misoca」を紹介したいと思います。

 

 

Miscoのメリット・デメリットは?

料金はいくら?

どうやって使うの?
これらの疑問について解説していきたいと思います。ぜひ参考にしてください。
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Misocaとは?

Misocaとはクラウド上で見積書・納品書・請求書を簡単に作成することができるサービスです。

 

会計ソフトで有名な弥生株式会社の子会社「Misoca」が運営しています。

 

\最大1年間無料で利用できる/
Misoca公式ページ
*多くのフリーランスが利用*



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Misocaのメリット

Misocaのメリットについて紹介していきます。

作成が簡単

Misocaには以下のテンプレートがあらかじめ用意されています。

見積書
納品書
・請求書(10種類以上のバリエーション)

これらのテンプレートの項目に沿って入力するだけで請求書を作成できてしまいます。

 

また入力項目には自動計算機能がついており、クラウド上のエクセルと同じ役割も果たしています。

送付方法をいろいろ選べる

Misocaでは請求書作成後の送付方法も選べます。

 

具体的には

・メール送付
・PDF発行
・リンク共有
・郵送

これらが簡単にボタン一つで選択でき、送付までできてしまいます。

 

価格が圧倒的に安い

Misocaの料金体系は主に4種類あります。

請求書の上限が月5通までしか使わない場合には無料プランでも十分なのですが 、プランによっては最大1000通まで選べるため、法人であっても十分な上限数です。

 

フリーランスであれば

・プラン15
・プラン100

が使いやすいサービスではないかと思います。

 

現在どのプランも1年間無料で試せるというのはとてもありがたいですね。

サポートも充実

Misocaでは業界最大規模とよばれるカスタマーセンターによるサポートを行っています。

 

主に以下のサービスがあります。

WebFAQ
電話
メール
チャット
画面共有

※無料プランはWebFAQのみ

 

充実したサポート体制が整っているため、請求書の作成が初めての人でも安心して利用することができます。

 

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Misocaを使う(無料)
*20万の事業者が利用*
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弥生ID登録方法

Misocaを使用するにあたって弥生IDの登録をする必要がありますので、こちらの手順に沿って登録を行ってください。

「無料で始める」を選択

利用するプランより「登録して試してみる」を選択

「弥生ID新規登録」を選択

※弥生IDを既に持っている方はログインを選択してください。

新規登録画面にて必要項目を入力し「登録」を選択

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Misocaの登録方法

弥生IDの登録が完了後は実際にMisocaの登録方法を説明します。

弥生IDでログイン

自社情報を入力し「保存」を選択

請求書テンプレートを選択し保存

上位の請求書をタブを選択

「請求書を新しく作る」を選択

 

請求情報と請求元情報を入力する

品番・品名・数量・単位・単価を入力する

請求書作成完了

ここまでの手順を行うと自動で以下のような請求書が作成されます。入力項目は少ないのですぐに作成できます。

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

今回は請求書作成サービス「Misoca」について解説してきました。クラウドで管理されているためエクセルなどに比べて管理がとてもしやすいのが大きなメリットの一つです。

 

また1年間無料キャンペーンをやっているのでうまく活用し日ごろの事務作業に役立てていくとよいと思います。

 

ぜひ参考にしていただけたら幸いです。

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Misocaを使う(無料)

 


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