バルト入国の物価は意外に安い?【リトアニアのホテルで1泊2000円】
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こんにちは、狛江人(@komaebito)です。

先週バルト三国へ 旅行へ行ってきました。

回った順番としては、リトアニア → ラヴィア → エストニア の順に北上していきました。
バルト三国の有名スポットは一通り回りましたので、写真とともに旅行日記を書いていきたいと思います。

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羽田空港出発

日本の羽田空港を午後に出発して、フランクフルトを経由してヴィリニュスまで約12時間。行きは、ルフトハンザ空港を利用していきました。
とはいえ、長時間エコノミークラスはやはりつらいですね。しかも通路側じゃないとトイレに行くのも気を遣います。
長時間の空旅には絶対的に「通路側」席をお勧めします。(笑)

 

機内で提供されたビールが意外においしくて、お代わりしすぎてしまいました(笑)
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ヴィリニュス空港到着

ビールを飲む→映画を見る→寝る→ビールを飲む、、、
の繰り返しで、ようやくヴィリニュス空港へ到着しました。

 

想像通り(?)小さな空港です。
意外なことに夜の11時半過ぎに到着したのですが、両替所は営業していることに驚きました。
全く読めない文字に外国に来た感が出ててなんかテンション上がります!笑
リトアニア
東京駅っぽい(?)内装リトアニア
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ホテルへ

空港の外に出るとアジアと違って、タクシーの運ちゃんが待ってて「タクシータクシー」
声かけてくることもなく、ぼられることもなく治安の良い印象を受けました。
リトアニア
空港の対応ってその国の雰囲気そのものを現していますよね(笑)

 

大きなVILINUSの文字。
リトアニア
初日は、夜遅くについたので、タクシーに乗ってホテルまで、だいたい10分ぐらいで6ユーロ(720円)ぐらいでした。
日本のタクシーよりも少し安い印象です。
宿は2人部屋で4000円弱。とても安い印象を受けました。
その日は特にどこにも出かけず就寝。
Vol.2 に続きます。

海外旅行にはPocket Wi-Fiがめちゃめちゃ便利

海外に行く際には、写真をSNSに上げたり、Googleマップで店や駅を探したりと何かとスマフォを使って調べることが多くなります。

Free Wi-Fiのスポットが増えたとはいえ、そのためにカフェに入るのも時間がもったいないです。出発前の空港で受け取りが可能なポケットWi-Fiをおすすめします。

空港で当日予約だとバタつくので事前の予約がとてもスムースですよ。また事前にネットで予約すると割引特典を受けることもできます。

自分がおすすめするのは高速通信かつ大容量のGlobal Wi-Fiを使用しています。お得なキャンペーンももあるので是非参考にしてみてくださいね。

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